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婚約指輪のデザインについて

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婚約指輪のデザインについて

結婚が決まったら婚約指輪を男性は用意するかと思います。

男性はあまりジュエリーに興味がないかもしれませんので、婚約指輪はほとんど女性に選んでもらうことになるのではないでしょうか。

サプライズで指輪を買ってプロポーズする人もいるかもしれませんが、多くは選び方がわからないので女性に任すようですね。

でも、婚約指輪のデザインくらいは男性も知っておきましょう。

【指輪の各部の名称を知る】

ジュエリーショップに買いに行った時に、スタッフが言う言葉の意味がわからないという人も多いのではないでしょうか。

指輪の各部の名称を知っておくと、お店に行った時も話がわかりやすいですよ。

まず、指輪のセンターにある石をセンターストーンや中石と言います。

それを留めている金属をブロングや爪と言います。

石を固定するマウントや石座、指を通す部分をアームやシャンク、腕と言います。

【定番のデザインは】

婚約指輪のデザインで定番なのが、ソリティア、メレ、パヴェです。

ソリティアはダイヤを一粒、シンプルに立て爪で留めたものです。

メレはメインの石の脇に細かいダイヤをつけたデザインを言います。

脇のダイヤをメレダイヤというのですが、そこからメレと言われているのです。

パヴェは、メレよりも華やかに見える指輪です。

アームの部分にメレダイヤがぎっしり敷き詰められたものです。

パヴェというのは、フランス語で敷石という意味だそうですから、何となくわかりますね。

【基本を覚えておけばOK】

これらの基本情報を覚えておけば、お店に婚約指輪を買いに行った時も何のことかわからないということはないでしょう。

彼女に似合う指輪を選んであげると喜ばれますよ。

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